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さあさあさあさあ!エントリー締め切りは11月7日!!
 
どうも実行委員のすっちーです!業務連絡!業務連絡!
エントリー締め切りが一週間後に迫っております!
 
監督の皆さん!エントリーお済ですか?
迷っている監督さん!とりあえずエントリーしてみては?
 
エントリー締め切りは11月7日です
まだ間に合う!やるしかない!
 
作品締め切りは11月14日なのでとりあえずエントリーして
作品締め切りまでに編集すればいいじゃない!
ぜんぜん間に合っちゃうよ!!
 
あなたの日常、デジカメでぼんやり撮った動画
作り込まれたフィクション、アニメーション、
 
募集作品要項
10分以内の未公開(※)ショートムービー
■ DVDに焼いて提出
未公開=WEBでの公開や劇場での公開をしていない作品。
 また他映画祭受賞作品も未公開作品とはなりませんのでご注意ください
 
何でもokです!
 
エントリー方法は↓
 
おといあわせは↓
 
あなたの頭の中ちょっと覗かせてください!!


| 馬橋映画祭実行委員 | 実行委員からのお知らせ | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
第6回馬橋映画祭閉幕しました。
ホッとしたような、寂しいような気分ですね…

先日「第6回馬橋映画祭」が無事閉幕しました。

ご報告と御礼が遅くなってしまいましたが
出品していただいた監督のみなさん、ありがとうございました
たくさんの選択肢の中から映画祭に週末の貴重な時間を割いて
来場していただいた観客のみなさん、ありがとうございました
実行委員も知らない間に映画祭の宣伝、情報発信や更新などを
していただいてた協力者のみなさん、ありがとうございました

馬橋映画祭にかかわっていただいた全員に
心より感謝しております。


印刷が間に合わず初日前半はコピーで誤魔化したプログラム。ちなみに担当はコジエです(ギリギリまで動けない性分)

あらためて今回の映画祭のご報告を!

ちなみにこの記事を書いているのは、最近の悩みが「つぶやけないこと」という
実行委員コジエですので超長文です。「あなたの今をつぶやかずに語ってみよう」を
コンセプトに独自開発した『コジッター』ですのであしからず。
コジッターには語る内容により種類があり「mayotter」「satotter」など長くなりそうなことが大半を占めています

第3回(2008年9月開催)から会場としてご協力いただいている
素人の乱12号店 エンジョイ☆きたなかホールですが
今回は初の試み(その1)として長方形の会場を縦ではなく横向きに使用してみました。
収容人数的に大差はないと思いますがスクリーンを強調するための工夫ができたり
いんちきレッドカーペットが敷けたりと、実行委員も設営していて楽しかったのですが
お客様からも今回はスクリーンの位置が良かったと言っていただけてホッとしました。

少しは映画祭らしくなったでしょ?

それでも、立見でご覧いただかなければならない上映回がでてしまったり、
ハンディキャップを持った方に対する配慮が会場設営の時点で出来ていなかったりと
まだまだ考えなければならないことは多いのですが、そういった反省点も含めて
回を重ねるごとに「成長する映画祭」であるよう前向きに取り組んでいきたいと思っています。

過去の上映作品詳細やチラシを一挙展示 なんちゃって「馬橋映画祭の軌跡」展も同時開催

そして、初の試み(その2)といえばアンケートの実施です。
アンケートの内容はと言うと…


今回の映画祭で実際に観た作品 / もう一度観たい作品
過去の上映作品で観てみたい作品
映画祭の感想、意見など


これまた初の試み(その3)である「アンコール上映」の為の実施でしたが
集計をしながら驚いたのは、今回上映した20本すべてをご覧いただいた方の多さでした。
全プログラムだと5時間ですから本当に感謝感激です。嬉しい想定外!
ん?なぜ想定外?

ちょっと補足説明をしますと

実はアンケートを実施するまでは、時間的にも本数的にもすべての作品を
観ることが出来る方は少なく、ほとんどの来場者は部分的にしか
観られずにいると思っていました。

そこで、アンケートを実施し、作品ごとに「実際に観た人数」と
「もう一度観たいと思った人数」を把握して公平に算出した
「人気作品」をアンコール上映することで、すべてを観ていない
大多数の方(←想定が外れた!)に、観ていない作品の中にも
素晴らしい作品があったことを知ってもらえるのではないか?
そう考えました。

ご存知のとおり馬橋映画祭では、作品への順位付や賞の授与を一切していません。
映画祭を始めた当初からの「キャリアや技術に関係なく映画を作るきっかけ」と
「その発表の機会」を作るという方針を貫き、これからも同じスタイルのままで
開催するつもりですが、今後はこのような形で(いろいろと改善点はありますが)
観客のみなさんにも「観るきっかけ+機会」を提供していきたいと思っています。

話が長くてすみません。
さて、ではそろそろ報告に戻りましょう。

プログラムでの上映が終わり、アンケートの集計結果をもとにいよいよ
「アンコール上映」の開始

時間の都合もあり上映本数がだいぶ限られてしまいましたが
新作20作品の中から5本と過去上映作品から1本を上映しました。
上映した作品をご報告します。


第6回馬橋映画祭アンコール上映作品

『 断片的できごと2010.1-5月 』 大倉優子 監督作品
『 岡山 / 高円寺 』 neonwondergirl 監督作品
『 Leur passage 』 ISHIKAWA Haruka 監督作品  
『 32845 』 VJ多幸感 監督作品
『 鞄 』 橋本匡太 監督作品 


過去上映作品より

『 日暮し 』 佐藤孝二 監督作品 (第1回出品作品)


これらを本番とは趣を変えて真っ暗にはせず、
照明をすこし絞った明るさの中で流しつつ
それを肴に呑んだり食べたりの交流会を開催。

そして…

2010年5月30日23時
第6回馬橋映画祭 閉幕

本当にありがとうございました。



でも、あと少しだけ書かせてください。
実行委員一同の感想としてではなく佐藤孝二という個人の感想を。

この前の記事にも書かれていたように
今回の映画祭の特徴はプライベート映像が多かったこと。

そして、そんなプライベート映像に挟まれるように
ドラマやドキュメンタリーが上映されていました。

どちらも素晴らしかったです。

僕自身は、第4回に『ココロニカクウタ』という作品を出してから
出品が途絶えてしまっています。その『ココロニカクウタ』という作品。
実は一番初めに(文章で)発表したのはmixiの日記でした。

その頃からつぶやきが苦手な自分は「実際にあったこと」を書いても
読む人は面白くないんじゃないか?そんなふうに考えていて
いつも読んでくれる「誰か」を意識して日記という作品を作っていました。

『ココロニカクウタ』の原作となった日記をアップした日。
誰からもコメントが付かず僕はへそを曲げました。
いや、逆ギレですね。

「コジエさんのは日記じゃなくて作品だから」そう言われたのを覚えています。
そして落ち込んだり、そんなことでへそを曲げてる自分に腹が立ったりしながら
最後に出した答えが当時の友人とのメッセージのやり取りの中に残っていました。

 
『日暮し』は映画という作品だけどあの当時の日常の記録だったように
この『絵描き歌』も同じようにここ数日に考えたことの記録。
だからこれは日記なんだよ
 


『日記』という言葉を「記憶」や「思考」と読み替えてください。
それを『記録』すること、そしてその『記録』を
誰かに対して発表する時、それは『作品』になります。

そんなことを6回目の映画祭を通して思い出していました。

まるでヤラセのようですが、嘘偽りなく(ありがたいことに)リクエストを
していただき自分が初めて作った映像作品『日暮し』が
今回の映画祭の最後に上映されました。
正直、涙を堪えるのに必死でした。

今回、初めて参加してくれた方。
次には出してみようかと思っている方へ。
どんなプライベートな記録でも構いません。どうか作品にしてみてください。

毎回参加してくれている監督へ。
監督自身の抱く表現したい「イメージ」「世界」「メッセージ」を
これからもどうか作品にして我々にみせてください。

結局のところジャンルやキャリアに関係なく
すごくプライベートな部分からしか『作品』は作れない気がします。

次回は久しぶりに自分も作品を作りたい。

そんな気持ちになれたのは皆さんの作品を観たからです。
本当にどうもありがとうございました。



馬橋映画祭実行委員 佐藤孝二 a.k.a. コジエ


てか、次回はあるの?


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第6回馬橋映画祭 開幕!そして初日無事終了。
ついに本日(厳密には昨日ですが)第6回馬橋映画祭が開幕しました!

参加していただいた監督はもちろんのこと
本日ご来場いただいた皆様
本当にありがとうございました。


第6回初日は開始から22時の最終プログラムまで
実行委員も驚くほど、途絶えることなく大勢の方々に
ご来場いただき、上映回によっては立見が出るほどの
大盛況のうちに幕を閉じました。

明日はぜひ馬橋映画祭へ

2日目は13時上映開始(12:30開場)!
Dブロックからのスタートとなります。
14時からのEブロックの全作品上映後は
16時まで休憩となりますのでご注意ください。

今回は会場内に、過去の上映作品の資料や
チラシ、パンフレットなどを展示しています。
休憩時間にはぜひ「馬橋映画祭の軌跡」をお楽しみください。

そして21時からは「アンコール上映+交流会」を開催。

監督同士の交流だけではなく、せっかく映画祭に足を運び
作品を観てくれた観客の方々が作品の感想を話したり、
監督に質問したり、実行委員に駄目だししたり・・・
そんなコミュニケーションの場にしたいと思っています。
当然、呑んだり食べたりしながらですよ!

皆様のご来場を心よりお待ちしております。



馬橋映画祭実行委員一同
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第6回馬橋映画祭Eブロック作品情報

こんばんわ、実行委員のすっちーこと諏訪部です。
ブログをお読みのみなさん、今回作品をだしてくださった監督さん、
そしていままで作品をだしてくださった監督のみなさん、
本当にいままでありがとうございました。

先週プレイベントで本当にいろんな方の支えで成り立っているイベントなんだなと実感しました。
来週の第6回もあらためてよいものにできるようがんばりたいとおもっているところです。
ご来場こころよりお待ちしております。

そして最後、Eブロックの作品紹介になります。
掲載順は同じく、監督名、タイトル、ジャンル、解説になります。

Eブロック

Naka-O監督
「 絶対絶命」(ゼッタイゼツメイ)
 実験映像
[4分以内 実験段階でこの先いろんな階段を上っていこうと思っています。さぁさぁさぁさぁあああああ!!!!!]



川辺 雄監督 
 「あなたは誰の神話なのか?」(アナタハダレノシンワナノカ)
ドキュメンタリー
[ 2010年4月25日に紀伊国屋書店で行われた矢部史郎さん×白石嘉治さんのトークセッション「『原子力都市』と「心理地理学」の系譜」を独断と偏見で編集しました。]



ISHIKAWA Haruka監督
「 Leur passage」(ルーフ パッサージュ)
その他 
 [家の窓から見える、すぐそこの一番近い通り道「ワクワク通り」について。]



じゃましマン監督
 「そう病の記録」 (ソウビョウノキロク)
ドキュメンタリー
[ 独自のプログラムにより脳が開いたが、約120日間で終了した。]



以上で20作品のすべての作品の解説のご紹介となります
では当日おあいいたしましょう!





 

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第6回馬橋映画祭チラシについて
いよいよ来週末の開催を控え
連日、作品の詳細が明らかになりつつあります。

上映スケジュール確定ということで
詳細をまとめた配布用チラシを作成しました。
お待たせして申し訳ありません。

mabasix program

今後、実行委員にて印刷・配布いたしますが
友人や知人にすぐ渡したいという方や
配布に協力していただける方のために

チラシ原稿をネットにアップロードしました。

firestorage」という国内のオンラインストレージサービスを利用しています。
会員登録など一切不要で簡単にファイルをダウンロードすることが可能です。
※ 本日(5/23)から7日間の期間限定です

下の画像をクリックでダウンロード作業をスタートします。

ここにファイルを保存してあります
<リンク先にジャンプしない場合 http://xfs.jp/61pGa >


クリックすると、まず「短縮URL確認画面」にジャンプします。
ファイルのダウンロードページの正式なURL(非常に長い)が
記載されていますのでクリックしてください。

まずは短縮URLページに飛びます

ダウンロードページにジャンプしてしばらくすると
ファイルのダウンロードが可能になり
保存されているファイル名が表示されます。

1. mabashi 6th program.pdf 231.86 KB pdf

上記が今回アップロードしたファイル名です。
このファイル名をクリックするとダウンロードが開始されます。

いよいよチラシ(ファイル)をゲットします

ファイルを「開く」か「保存」するか尋ねられますが
どちらでも構いません(複数回印刷する場合は保存しておくと楽です)。

チラシはPDFファイルで保存されています。
また、A4サイズで印刷することを前提に作成されています。

お手数をおかけして申し訳ありませんが、
急ぎでチラシが必要な場合は上記ファイルを
プリントアウトしてご利用ください。


不明な点などありましたら
コメント欄にご記入いただくか
mabashieigasai@gmail.com までご連絡ください。
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第6回馬橋映画祭Dブロック作品情報
つづいて!
Dブロックの各作品の解説を公開いたします。
同じく、監督名、タイトル、ジャンル、解説になります。


Dブロック

江畠 香希監督
映像日記」(エイゾウニッキ)
ドキュメンタリー
解説
[RLLシリーズ一回休みで、5.14の日記。ハーポさんごめんなさい。]


市原 幸司監督
Tokyo Commuter Line」(トウキョウ コミューター ライン)
イメージ映像
解説
[通勤電車山手線。その走る姿と駅や街の人々の様子を交えて、田端・品川間の外廻り電車を追ってみました。]


neonwondergirl監督
「 岡山/高円寺」)(オカヤマ/コウエンジ)
????? 
解説
[ いる/とる。]


橋本 匡太監督
」(カバン)
ドラマ
 [日曜日の午後、会社には僕だけだった。彼が来るまでは…。安部公房の短編小説を脚色映像化]

最後のEブロックは明日の21時くらいに公開します!
お楽しみに!!
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第6回馬橋映画祭Cブロック作品情報
つづいて!
Cブロックの各作品の解説を公開いたします。

同じく、監督名、タイトル、ジャンル、解説になります。


Cブロック


No.1
VJ 多幸感監督
32845」(サンニーハチヨンゴー)
 ゲーム・映画などのサンプリングエイゾウ
解説
[「むかしむかし、レミングスというゲームがありました。よくよく調べてみるとこれは壮大な予言だった!!」 ]


No.2
小田切 瑞穂監督
「 LOCAL`S ONLY くされえんセンチメント」(ロー カルズ オンリー クサレエン せんちめんと)
ドキュメンタリー
解説
[幼ななじみが東京から京都へ帰郷するのと、帰ってからの幼ななじみ達との出来事]

No.3
監督名?????
ハアト君」(はあとくん)
?????
[???????]

No.4
岡松 泰二郎監督
「 いのししとの戦い 」(イノシシトノタタカイ)
ドキュメンタリー
解説
[ 畑をあらすいのししに悩む青年と孤独]





Cブロックは初日最後のブロックになります。
混沌とした回になるかと思われます。お楽しみに!


 
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第6回馬橋映画祭Bブロック作品情報
つづいて!
Bブロックの各作品の解説を公開いたします。

同じく、監督名、タイトル、ジャンル、解説になります。


Bブロック

No.1
山岡 瑞子監督
「 Life after SCI in Denmark 」(ライフ アフター エスシーアイ イン デンマーク)
ドキュメンタリー
解説
[ 突然の事故で車イス生活になった2人のデンマーク人脊髄損傷者の日常生活や思考を追ったドキュメンタリー。]

No.2
タフネス監督
デキゴコロ」(デキゴコロ)
ドラマ・ドキュメンタリー
解説
[人生生きてりゃどうにかなる]

No.3
大倉 裕子監督
断片的できごと2010.1月-5月」(だんぺんてきできごと にせんじゅうねんいちがつからごがつ)
ドキュメンタリー
解説[わたしのデジカメに残っていたここ半年くらいで撮った映像のあれこれ。メッセージ性なし。]

No.4
馬渕 徹監督
歩行者」(ホコウシャ)
 実験映像
解説
[ 近所を散歩しながら撮影。8mmによるコマ撮り。]

続きはあすの夜更新いたします!
少々おまちください!
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第6回馬橋映画祭Aブロック作品情報
どうも実行委員のすっちーです。
Aブロックの各作品の解説を公開いたします。

監督名、タイトル、ジャンル、解説になります。


Aブロック

No.1
花岡 妙子監督
 「相撲裏方」(スモウ ウラカタ)
ドキュメンタリー
解説
[相撲はとっても面白い!!みなさん是非、相撲をみにゆこう!!] 

No.2
Yoshi & Atsu監督
「 東京しりとり」(トウキョウ シリトリ)
ドキュメンタリー
解説
[ 東京の平凡な日曜日をカメラ2台を使い、しりとり形式で撮影しました。] 

No.3
工藤 優太監督
「 大学は出たけれど」(ダイガクハ デタケレド)
ドラマ
解説 
[大学は出たけれど就職が決まらない男の物語。]      

No.4
諏訪部 貴士監督
ホームビデオ」(ほーむびでお)
ドキュメンタリー、アニメ
解説
[タイトル通り、娘を撮影したビデオです。はじめて一人で立って歩くまでを撮ってみました。] 

随時作品情報更新していきます !
おたのしみに!        
       

| 馬橋映画祭実行委員 | 実行委員からのお知らせ | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |
発表!!
  どうも!!実行委員の諏訪部です。
監督の皆様、このたびは作品提出おつかれさまでございました!
さきほど全20作品のブロックを実行委員で決めさせていただきましたので
ご報告させていただきます。

AからEブロックまで、各ブロック4作品、1ブロック1時間内で上映いたします。



Aブロック


花岡 妙子  「相撲裏方」
Yoshi & Atsu  「東京しりとり」
工藤 優太  「大学は出たけれど」
諏訪部 貴士  「ホームビデオ」



Bブロック

山岡 瑞子  「Life after SCI in Denmark」 
タフネス  「デキゴコロ」
大倉 裕子  「断片的できごと2010.1月-5月」
馬渕 徹  「歩行者」



Cブロック

VJ 多幸感  「32845」
小田切 瑞穂  「LOCAL`S ONLY くされえんセンチメント」
監督名なし   「ハアト君」
岡松 泰二郎  「いのししとの戦い」



Dブロック

江畠 香希  「映像日記」
市原 幸司  「Tokyo Commuter Line」
neonwondergirl  「岡山/高円寺」
橋本 匡太  「鞄」



Eブロック

Naka-O  「絶体絶命」
川辺 雄  「あなたは誰の神話なのか?」
ISHIKAWA Haruka  「Leur passage」
じゃましマン  「そう病の記録」


続いて日程


5月29日(土)

14:00 Aブロック
15:00 Bブロック
16:00 Cブロック
17:00 Dブロック
18:00 Eブロック
19:00 一時間休憩
20:00 Aブロック
21:00 Bブロック
22:00 Cブロック
一日目終了


5月30日(日)

13:00 Dブロック 
14:00 Eブロック
15:00 一時間休憩
16:00 Aブロック
17:00 Bブロック
18:00 Cブロック
19:00 Dブロック
20:00 Eブロック
21:00 おたのしみ
23:00 全日程終了


このようになりました。
監督の皆様、ぜひご来場ください。
おって情報更新していきますのでお待ちください!
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